TOMI GLASS Co.,LTD
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小樽硝子 Otaru glass TomiCRAFT

小樽硝子

北国の職人が吹く、淡く、うすい吹きガラス。

薄く吹き上げる小樽硝子は、淡い色ガラス。
ゆらぎのあるモールを入れました。

薄さで口当たりが良く、広がった形が飲みやすく洗いやすいタンブラー。
1.5合相当。金魚鉢のような、コロンとかわいい女性向けの片口。
小さくて丸いのに、100ml入る優れもののおちょこ。
どれもトミガラスのオリジナル形状です。

小樽硝子 Otaru glass TomiCRAFT
OG003-01 タンブラー/クリア
OG003-02 タンブラー/ピンク
OG003-03 タンブラー/ブルー
¥2,500(税別)
Size:φ96×100mm・310ml
lot : 1pc
ソーダガラス、Made in JAPAN

OG002-01 片口/クリア
OG002-02 片口/ピンク
OG002-03 片口/ブルー
¥3,000(税別)
Size:φ90×80mm・280ml
lot : 1pc
ソーダガラス、Made in JAPAN

OG001-01 おちょこ/クリア
OG001-02 おちょこ/ピンク
OG001-03 おちょこ/ブルー
¥2,000(税別)
Size:φ70×60mm・100ml
lot : 1pc
ソーダガラス、Made in JAPAN


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小樽硝子 Otaru glass TomiCRAFT 特徴
小樽硝子とは?
北海道小樽の地域でつくられている手作りガラスのこと。
1点ずつ吹いて作る吹きガラスを得意としています。

小樽硝子の特徴
富硝子の小樽硝子は、色ガラスと呼ばれる薄っすら色が入ったガラスのたねが特徴です。
真っ白な雪の中で、ほのかに色づくような淡いニュアンスカラー。

小樽硝子の歴史
明治の開拓時代に、漁港でランプの需要が増えたことが小樽硝子のはじまりと言われています。
また、西洋文化が根付いた北海道ではストーブが主流になり、暖かい部屋でアイスやビールを嗜むことが流行しました。

小樽硝子 Otaru glass TomiCRAFT 工場
ガラスの製造にはたくさんの水を使います。
小樽硝子は、雪解け水を循環させた、環境にやさしいシステムを取り入れて生産しています。

小樽硝子 Otaru glass TomiCRAFT 環境
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